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ちゅらトゥースホワイトニングに副作用の可能性はあるのか?成分を検証!

 

 

手軽にお家で歯のホワイトニングが出来る沖縄で生まれのホワイトニングジェル、ちゅらトゥースホワイトニング。

 

これをつけてトリートメントする様に歯を一磨きするだけで、着色汚れを浮かせ、黄ばみを落としてくれるという優れものです。

 

手軽なのにホワイトニング効果がとても高いと評判なんですよね。

 

 

「でも、そんなに効果が高いものなら、ちゅらトゥースホワイトニングには何らかの副作用があるんじゃないの?」

 

毎日、お口に入れるものだから、その辺りがとても気になりますよね。

 

 

そこで、ちゅらトゥースホワイトニングの副作用についてよく調べてみることにしました!

 

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングには副作用なし!

 

結論から言ってしまうと、ちゅらトゥースホワイトニングに副作用はありません。

 

公式ページにも記載されている通り、3歳の子供でも安心して使える処方になっているので、その安全性は高いと言えます。

 

 

では、なぜちゅらトゥースホワイトニングには、そんなに高いホワイトニング効果があるのでしょうか。

 

その有効成分について、安全性(副作用の可能性)を含め紹介していきたいと思います。

 

 

 

厚生労働省も認めている有効成分の安全性

 

商品の安全性を考える時にまず一つの目安になるのが、厚生労働省の評価だと思います。

 

ちゅらトゥースホワイトニングは、国の厳しい審査を突破し厚生労働省が認めた「医薬部外品」に指定されているものです。

 

 

医薬部外品とは、購入する際に「医薬品」のように処方箋は必要ないけれども、医薬品に準ずる効果が認められる商品のこと。

 

ちゅらトゥースホワイトニングの有効成分の安全性についても厚生労働省が認めていることになるので、一先ず安心ですね。

 

 

それでは、ちゅらトゥースホワイトニングの有効成分と副作用の可能性について、ひとつずつ見ていてきといと思います。

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングの有効成分

 

● リンゴ酸

 

リンゴ酸は、その名の通りリンゴの実から抽出される成分です。

 

着色汚れを落とす効果が高い成分で、歯についた汚れを浮かせて除去した後、汚れが再び歯に付くのを防止してくれます。

 

皆さんお馴染みのリンゴに含まれる成分ですから、副作用はないと思います。

 

 

りんごアレルギーの方も、リンゴ酸については問題ないとされていますが、気になる方は医師に相談してみると安心ですね。

 

 

● ビタミンC

 

ビタミンCには、歯の汚れを浮かす働き、歯茎を健康にしてくれる効果が認められています。

 

特に、歯茎の壊れたコラーゲン繊維の再生を促す効果が高いとされています。

 

 

ビタミンCも過剰摂取すると下痢になったり、肝臓に負担をかけますが、歯を磨く程度では全く影響はありません。

 

 

● PAA「ポリアスパラギン酸」

 

ちゅらトゥースホワイトニングのホワイトンニング効果で、1番大きな役割を担うのがPAA(ポリアスパラギン酸)です。

 

この成分は化学的な名前が付いているので、危ないものなのではないかと気になる方も多いかと思いますが…。

 

 

実はこれ、野菜のアスパラガスから取れる成分なんです。

 

 

PAAは、歯の表面の汚れの原因となるタンパク質と反応して凝固、汚れを吸着して包み込み、はがして取り去ってくれます。

 

しかも取り去った汚れは再付着しないのが特長です。

 

 

従来のホワイトニング剤は、研磨剤の力で汚れを落とすので歯のエナメル質を傷つけます。

 

歯のエナメル質が傷つけられると、歯の黄ばみが悪化するどころか虫歯の原因にもなるんですよ。

 

そういう意味では、従来のホワイトニング剤の方が、ちゅらトゥースホワイトニングよりも、ずっと副作用が大きいと言えますね。

 

 

● アラントイン

 

コンフリーという植物の根から抽出されるアラントイン。

 

アラントインに毒性はなく、目薬にも使用される安全性の高いものとされています。

 

 

アラントインは、一般的な虫歯・歯肉炎・歯周病・歯茎からの出血に効果があります。

 

歯周病の改善をしてくれる事から、口臭予防にもつながる成分とされています。

 

 

アラントインの副作用について、ネット上を検索してみましたが、どのサイトでも安全性の高い物として評価されています。

 

 

● GTO

 

このGTOという成分は、ウーロン茶抽出物とホップエキスからなる新成分です。

 

新成分と聞くと安全性に不安を持つ方もいるかもしれませんね。

 

 

でも、ウーロン茶やホップエキスなどが原料ですから、安全性に問題はありません。

 

一部で、ウーロン茶を飲みすぎると下痢になるとか、ホップには鎮静作用があるとか言われていますが…。

 

歯を磨く時に少量、抽出成分を使うくらいでは何の副作用の心配もありません。

 

 

GTOは、虫歯の元になるミュータンス菌が出す酸をブロックして虫歯を防ぐ働きがあります。

 

さらに、口の中の雑菌の繁殖や炎症を抑えてくれる作用があり、歯周病の予防にも効果的です。

 

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングの安全性は高い!

 

ちゅらトゥースホワイトニングの副作用の可能性について紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

有効成分を一つ一つ見ても、その安全性に納得して頂けたと思います。

 

 

私もちゅらトゥースホワイトニングの副作用を調べながら、何か一つぐらいはあるのではないかと思っていましたが、本当にありませんでした。

 

強いといえば、まだ自力でうがいが出来ない幼児は出来るようになるまで、使用を控えた方が良いかな?と言うくらいでしょうか…。

 

とにかく、ちゅらトゥースホワイトニングには、副作用の心配はありませんので、安心してください!

 

 

ちゅらトゥースホワイトニングにご興味のある方は、公式サイトをチェックしてみて下さい。

 

⇒薬用ちゅらトゥースホワイトニングの公式サイトはこちら

 


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